Monday, June 22, 2015
Thursday, April 30, 2015
Tuesday, April 28, 2015
食事の秘密 界
若者は 飯をくいたがらない
家族団らんとか いやがる
_
すべて 外に 世界がある
ひとつじゃない 世界
_
シリアルが あった頃 は なぜシリアルだったのか
未来的<
もともとの文明にはつくりだせない世界
_
だから 厳しい文明
_
おもいだす
シリアルは このままつづいてはいかない
という 未来がある
_
だけれども そこには 夢があるはず
_
で 食は消える方向もある
_
で ここからは 90年代以降から
_
まず ものは たべかたで かわってくる な 主流があった
たとえば 徳川家康が 長生きだったのは 咀嚼の回数で
***
食べ物は かみつづけることで 唾液で あまみがでてきます
少量のたべものでも おいしく なるのです
のような 体験時期
_
41歳寿命説
粗食への回帰
あのころみんな粗食だったじゃないか
みんな
な ふっきれ
_
そんなじだいは からだがちがったじゃないか みんな
な よびかけ
__
で それもやりすぎてゆく
_
古代飯
_
やばいせかい
_
到達 豆乳<
_
湯葉
_
で
でもそれも ちがうんだ
_
もともと 食事は 脳が要求していた と
定義しなおす
_
脳は 身体を制御できる
__
制御する 力を
理解できる 方法を 発見するための 歴史が 食
_
そうかんがえると SEとかは 得意
_
暗号解読
_
食の暗号がある
_
アメリカ人の記憶
大量消費でも明るく消費して 成立できる社会の構造
ものが 大量生産でも 大切に使用できる 思想があるから
大量生産は実現できた 過去
_
その思想がなくて 量産してゆくとどうなるか
?
大量生産 は 学習しないといけない
_
_
まず 次の世界は
なんにもたべなくても エネルギーが つづく
_
最終的には 水分もとらなくていい
_
脳は ある 暗号で エネルギーをうみだせる 身体に かえられる
_
さらに 水分も 不要的になる
_
たとえば いいつたえ の せかい
明治時代の英国人のいっていた生のはなし
日本
その時代の人のおおむかしの はなし
_
ビタミン類を 絶つと
脳が 新しくなる
_
たばこ も 意味がある
_
コーヒーも 記憶
_
哺乳類は 体内で ビタミンを製造できる
これは 事実
_
ビタミンが製造できる 哺乳類は みんな 元気でつかれしらずにみえる
_
それが 相対的に 人間で 想像すると
スーパーマン的
_
ピラミッドも つくれちゃいそう
_
考えると たばこ を すって
ビタミンを嫌う 人が
睡眠をよくとって 生活してゆくと
たべものが いいかげんでも
長生き
_
脳になにかの指令を おもいださせるような 思考をつづけてゆくと
つかれにくくなる
眠るときに
_
若い頃は 脳が つかれにくい
それが 社会の不条理で 不自然な規則で しばられることによって
脳が破壊されて ほんらいの 人類文明の道が ころされてゆく
さだめがあった
頭痛が 慢性化して
くだらない社会につきあわされて
やがては 命として価値のない ものに されてゆく
_
_
もともと 人口がふえるわけない
_
人間は もともと 病気にかからない
_
病死はない生物
_
_
ぼくが病気になれば そいつらの思想のせい
ぜんぶころす
_
もんくがあるならば 病気をなくしてから いいなさいよ 神とかは
_
もともと 核戦争でも
放射能でも 人は死なない
_
脳は 本来があったから いきのびることができた
_
海の広さを 知っている
_
脳の本来の発展がある
_
おそらく 未来には 肉体はなくなっていて
脳だけになっている可能性も
_
脳に 指のようなものが たくさんついている
蛇のように
_
脳は大きくみえる
その先は小さくなるのかも
_
蟻 小さいものがいる
その蟻の行動 を 制御している メカニズムに
陶酔した過去
なぜ こんなにちいさいのに 思考的なうごきができるのかな
_
解剖すると わかるのかな
<?
_
ユニバーサル映画の聖書でも そんなことはいっていたよね
_
_
爬虫類
<
蟻が 二足歩行的に 歩いていたのをみたような
_
蟻は おしりから 液をだして 道をつくっている
においで
_
蟻に噛まれるとわかる
噛み方で
_
猫もわかる
_
蚊のとびかた
<
素朴な 感想
蚊
殺虫剤<
確か 吸血は おす と めす で
すわないほうがある
しかも 汗 におい
音波
つまり 虫除けは
音波 で 防御できる
ペンダント的に
_
メスの 羽の音とか で考える
_
脳だけになる
_
脳内の どーあぱみんぐ
脳内ドラッグ
の いけない感じとかしってるよね
_
こわされたかんかく
_
脳だけにもどる までに 必要なエネルギー
を
ドラッグが
_
まず やがて 肉をたべれない時代がわかっている 生物
寒さに関係がある
_
過去こんなはなしがあった
人は 自然に咲いている花とか雑草を
そのまんまたべて ゆくと ほんらいの 脳になれる
_
みんなが たべないときめている植物 に 秘密がある
毒もふくめて
_
植物の にがみ しびれ
あく
に なれてゆくと 脳が かわってくる
_
生でたべる
加工しない
_
木をたべる
_
たべられる木を たべた記憶
_
海でねむることのできる専用寝具
_
大荒れる 海原で
_
波
_
脳は増えるのかも
4個ずつになったり
_
ねむりながら いきられたり
おきながら ねむっていたり
できた
_
24時間 おきていられたし
24時間ねむられた
だから冬眠的
_
リスのように いきている
_
ふとん にくるまってねむりたい はじまりとか
木の葉
_
ものを皿にもりたがる 衝動とか
_
分配
_
夕陽を海岸でみつめていたい 世界
_
砂糖をつくりだしてきた 欲望
脳は 砂糖
砂糖が 効く
_
砂糖は 発展できそう
_
角砂糖は画期的だったはず!
_
家族団らんとか いやがる
_
すべて 外に 世界がある
ひとつじゃない 世界
_
シリアルが あった頃 は なぜシリアルだったのか
未来的<
もともとの文明にはつくりだせない世界
_
だから 厳しい文明
_
おもいだす
シリアルは このままつづいてはいかない
という 未来がある
_
だけれども そこには 夢があるはず
_
で 食は消える方向もある
_
で ここからは 90年代以降から
_
まず ものは たべかたで かわってくる な 主流があった
たとえば 徳川家康が 長生きだったのは 咀嚼の回数で
***
食べ物は かみつづけることで 唾液で あまみがでてきます
少量のたべものでも おいしく なるのです
のような 体験時期
_
41歳寿命説
粗食への回帰
あのころみんな粗食だったじゃないか
みんな
な ふっきれ
_
そんなじだいは からだがちがったじゃないか みんな
な よびかけ
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で それもやりすぎてゆく
_
古代飯
_
やばいせかい
_
到達 豆乳<
_
湯葉
_
で
でもそれも ちがうんだ
_
もともと 食事は 脳が要求していた と
定義しなおす
_
脳は 身体を制御できる
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制御する 力を
理解できる 方法を 発見するための 歴史が 食
_
そうかんがえると SEとかは 得意
_
暗号解読
_
食の暗号がある
_
アメリカ人の記憶
大量消費でも明るく消費して 成立できる社会の構造
ものが 大量生産でも 大切に使用できる 思想があるから
大量生産は実現できた 過去
_
その思想がなくて 量産してゆくとどうなるか
?
大量生産 は 学習しないといけない
_
_
まず 次の世界は
なんにもたべなくても エネルギーが つづく
_
最終的には 水分もとらなくていい
_
脳は ある 暗号で エネルギーをうみだせる 身体に かえられる
_
さらに 水分も 不要的になる
_
たとえば いいつたえ の せかい
明治時代の英国人のいっていた生のはなし
日本
その時代の人のおおむかしの はなし
_
ビタミン類を 絶つと
脳が 新しくなる
_
たばこ も 意味がある
_
コーヒーも 記憶
_
哺乳類は 体内で ビタミンを製造できる
これは 事実
_
ビタミンが製造できる 哺乳類は みんな 元気でつかれしらずにみえる
_
それが 相対的に 人間で 想像すると
スーパーマン的
_
ピラミッドも つくれちゃいそう
_
考えると たばこ を すって
ビタミンを嫌う 人が
睡眠をよくとって 生活してゆくと
たべものが いいかげんでも
長生き
_
脳になにかの指令を おもいださせるような 思考をつづけてゆくと
つかれにくくなる
眠るときに
_
若い頃は 脳が つかれにくい
それが 社会の不条理で 不自然な規則で しばられることによって
脳が破壊されて ほんらいの 人類文明の道が ころされてゆく
さだめがあった
頭痛が 慢性化して
くだらない社会につきあわされて
やがては 命として価値のない ものに されてゆく
_
_
もともと 人口がふえるわけない
_
人間は もともと 病気にかからない
_
病死はない生物
_
_
ぼくが病気になれば そいつらの思想のせい
ぜんぶころす
_
もんくがあるならば 病気をなくしてから いいなさいよ 神とかは
_
もともと 核戦争でも
放射能でも 人は死なない
_
脳は 本来があったから いきのびることができた
_
海の広さを 知っている
_
脳の本来の発展がある
_
おそらく 未来には 肉体はなくなっていて
脳だけになっている可能性も
_
脳に 指のようなものが たくさんついている
蛇のように
_
脳は大きくみえる
その先は小さくなるのかも
_
蟻 小さいものがいる
その蟻の行動 を 制御している メカニズムに
陶酔した過去
なぜ こんなにちいさいのに 思考的なうごきができるのかな
_
解剖すると わかるのかな
<?
_
ユニバーサル映画の聖書でも そんなことはいっていたよね
_
_
爬虫類
<
蟻が 二足歩行的に 歩いていたのをみたような
_
蟻は おしりから 液をだして 道をつくっている
においで
_
蟻に噛まれるとわかる
噛み方で
_
猫もわかる
_
蚊のとびかた
<
素朴な 感想
蚊
殺虫剤<
確か 吸血は おす と めす で
すわないほうがある
しかも 汗 におい
音波
つまり 虫除けは
音波 で 防御できる
ペンダント的に
_
メスの 羽の音とか で考える
_
脳だけになる
_
脳内の どーあぱみんぐ
脳内ドラッグ
の いけない感じとかしってるよね
_
こわされたかんかく
_
脳だけにもどる までに 必要なエネルギー
を
ドラッグが
_
まず やがて 肉をたべれない時代がわかっている 生物
寒さに関係がある
_
過去こんなはなしがあった
人は 自然に咲いている花とか雑草を
そのまんまたべて ゆくと ほんらいの 脳になれる
_
みんなが たべないときめている植物 に 秘密がある
毒もふくめて
_
植物の にがみ しびれ
あく
に なれてゆくと 脳が かわってくる
_
生でたべる
加工しない
_
木をたべる
_
たべられる木を たべた記憶
_
海でねむることのできる専用寝具
_
大荒れる 海原で
_
波
_
脳は増えるのかも
4個ずつになったり
_
ねむりながら いきられたり
おきながら ねむっていたり
できた
_
24時間 おきていられたし
24時間ねむられた
だから冬眠的
_
リスのように いきている
_
ふとん にくるまってねむりたい はじまりとか
木の葉
_
ものを皿にもりたがる 衝動とか
_
分配
_
夕陽を海岸でみつめていたい 世界
_
砂糖をつくりだしてきた 欲望
脳は 砂糖
砂糖が 効く
_
砂糖は 発展できそう
_
角砂糖は画期的だったはず!
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