Tuesday, April 28, 2015

タンポポ胃腸薬:;







食事の秘密 界  

若者は 飯をくいたがらない

家族団らんとか いやがる

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  すべて 外に 世界がある

ひとつじゃない 世界

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   シリアルが あった頃 は なぜシリアルだったのか


未来的<


  もともとの文明にはつくりだせない世界

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  だから 厳しい文明

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  おもいだす


シリアルは このままつづいてはいかない

という 未来がある

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 だけれども そこには 夢があるはず

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で 食は消える方向もある

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   で ここからは 90年代以降から

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   まず ものは たべかたで かわってくる な 主流があった


たとえば 徳川家康が 長生きだったのは 咀嚼の回数で

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 食べ物は かみつづけることで 唾液で あまみがでてきます


  少量のたべものでも おいしく なるのです

のような 体験時期

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41歳寿命説

粗食への回帰


あのころみんな粗食だったじゃないか

みんな

な ふっきれ

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   そんなじだいは からだがちがったじゃないか みんな

な よびかけ

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 で それもやりすぎてゆく


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 古代飯

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   やばいせかい

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   到達  豆乳<


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    湯葉

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   で

でもそれも ちがうんだ


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    もともと 食事は 脳が要求していた と

定義しなおす

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    脳は 身体を制御できる

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  制御する 力を  

理解できる 方法を 発見するための 歴史が 食


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  そうかんがえると SEとかは 得意

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暗号解読

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食の暗号がある

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    アメリカ人の記憶


大量消費でも明るく消費して 成立できる社会の構造


 ものが 大量生産でも 大切に使用できる 思想があるから

大量生産は実現できた 過去

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 その思想がなくて 量産してゆくとどうなるか




    大量生産 は 学習しないといけない

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   まず 次の世界は


 なんにもたべなくても エネルギーが つづく

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最終的には 水分もとらなくていい

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  脳は ある 暗号で エネルギーをうみだせる 身体に かえられる

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   さらに 水分も 不要的になる

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 たとえば いいつたえ の せかい


明治時代の英国人のいっていた生のはなし

日本


  その時代の人のおおむかしの はなし

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  ビタミン類を 絶つと

 脳が 新しくなる

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  たばこ も 意味がある

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  コーヒーも 記憶

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  哺乳類は 体内で ビタミンを製造できる

これは 事実

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  ビタミンが製造できる 哺乳類は みんな 元気でつかれしらずにみえる

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それが 相対的に 人間で 想像すると

スーパーマン的

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   ピラミッドも つくれちゃいそう

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  考えると  たばこ を すって

ビタミンを嫌う 人が

 睡眠をよくとって  生活してゆくと

 たべものが いいかげんでも


長生き

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脳になにかの指令を おもいださせるような 思考をつづけてゆくと

つかれにくくなる


眠るときに

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若い頃は 脳が つかれにくい


 それが 社会の不条理で 不自然な規則で しばられることによって

脳が破壊されて ほんらいの 人類文明の道が ころされてゆく

さだめがあった

 頭痛が 慢性化して


くだらない社会につきあわされて

やがては 命として価値のない ものに されてゆく

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 もともと 人口がふえるわけない

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  人間は もともと 病気にかからない

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 病死はない生物

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   ぼくが病気になれば そいつらの思想のせい

ぜんぶころす

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もんくがあるならば 病気をなくしてから いいなさいよ 神とかは

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もともと 核戦争でも


放射能でも 人は死なない


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 脳は 本来があったから いきのびることができた


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海の広さを 知っている

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脳の本来の発展がある


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 おそらく 未来には 肉体はなくなっていて

脳だけになっている可能性も

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脳に 指のようなものが たくさんついている

蛇のように


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脳は大きくみえる



その先は小さくなるのかも


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蟻 小さいものがいる


その蟻の行動 を 制御している メカニズムに

陶酔した過去


なぜ こんなにちいさいのに 思考的なうごきができるのかな

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   解剖すると わかるのかな

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ユニバーサル映画の聖書でも そんなことはいっていたよね

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爬虫類




  蟻が 二足歩行的に 歩いていたのをみたような

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蟻は おしりから 液をだして 道をつくっている


においで


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  蟻に噛まれるとわかる


噛み方で


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猫もわかる

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 蚊のとびかた





  素朴な 感想




 殺虫剤<


 確か 吸血は おす と めす で

すわないほうがある


しかも 汗 におい

音波



   つまり 虫除けは

音波 で 防御できる


ペンダント的に

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メスの 羽の音とか で考える


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   脳だけになる


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    脳内の どーあぱみんぐ



脳内ドラッグ


の いけない感じとかしってるよね


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    こわされたかんかく


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脳だけにもどる までに 必要なエネルギー




ドラッグが


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  まず やがて 肉をたべれない時代がわかっている 生物

寒さに関係がある

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過去こんなはなしがあった


人は 自然に咲いている花とか雑草を

そのまんまたべて ゆくと ほんらいの 脳になれる

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 みんなが たべないときめている植物 に 秘密がある


毒もふくめて

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    植物の にがみ しびれ

 あく

に なれてゆくと 脳が かわってくる

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生でたべる

加工しない

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  木をたべる


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  たべられる木を たべた記憶

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海でねむることのできる専用寝具


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  大荒れる 海原で

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   波

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脳は増えるのかも


4個ずつになったり


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ねむりながら いきられたり


 おきながら ねむっていたり

できた


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 24時間 おきていられたし

24時間ねむられた


 だから冬眠的

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 リスのように いきている

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ふとん にくるまってねむりたい はじまりとか


木の葉


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ものを皿にもりたがる 衝動とか

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分配

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夕陽を海岸でみつめていたい 世界


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    砂糖をつくりだしてきた 欲望


脳は 砂糖



  砂糖が 効く


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砂糖は 発展できそう

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角砂糖は画期的だったはず!








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